2007年11月29日

守屋容疑者に見る倫理感覚

皆さんのお力をください。→人気blogランキングへ

守屋容疑者は何年も接待を受けても、“そのことが世間に発覚して問題になる”という意識がまったくなかったのでしょうね。

完全に世間と意識がかけ離れています。

守屋容疑者の妻もまったく同じです。むしろ妻の方が性質が悪いかもしれません。夫の仕事に便乗しているわけですから。

私たち社会保険労務士にとっては、この「倫理意識」は特に重要です。

守屋容疑者のようにならないように常に「倫理意識」をもって仕事をしていきたいです。

リックをお願いします。ヵヮィィ☆ブログランキングへ  




taka19541018 at 18:28コメント(1)トラックバック(0)その他  

トラックバックURL

コメント一覧

1. Posted by naitya2000   2007年11月30日 12:22
昔官公庁の営業をしていたので、思いは「複雑」です・・・ある意味、今回のような出来事は多かれ少なかれ「当たり前」のように行われてきました・・・
当然、氷山の1角に過ぎませんが・・・
私はある意味この世界が嫌で「社労士」になったのもあります・・・

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
プロフィール

藤城 孝雄

公益法人に16年間、文具・OA機器の商社に6年間勤め、経理・総務を経験し、平成15年4月に「FUJIKIサポートコンサルティング」を開業しました。
取得資格 
特定社会保険労務士
ファイナンシャルプランナー(AFP)

訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Archives
Categories
社会保険労務士.COM
  • ライブドアブログ